岡崎市、インプラント、矯正歯科、入れ歯、歯周病、顎関節症、審美歯科、ホワイトニング

康生歯科医院 併設 中部ぺリオ・インプラントセンター
〒444-0046
岡崎市連尺通2-11
TEL:0564-65-0323 FAX:0564-65-0322
E-mail:info@kosei-dc.com
院長・スタッフ紹介医院案内・地図ニュースレター求人案内リンク

インプラント
歯周病
矯正歯科
入れ歯
顎関節症
審美歯科
ホワイトニング
クリーニング
診療インフォメーション

トピックス
TIC 2008
インプラントコース


診療インフォメーション

  ・ 土台の型をとりました 歯の型をとりました
  ・ 今回直した冠・ブリッジ 治療用義歯を入れられた方へ
  ・ 新しく歯を入れられた方へ 歯を抜いたあと、ならびに手術後のご注意
  ・ 神経の治療について 小児歯科を受診するにあたって

土台の型


今日は根(神経)の中にお薬を詰めました。次回に、虫歯によって失われた歯の質を補うために土台が入ります。今日はその土台の型を取りました。
このまま放っておきますと、歯が欠けたり仮につめているものがとれたりして、それまでの治療が無駄になることもあります。そのような場合はまた根の治療からやり直す事になり、大変な時間がかかります。
ご都合が悪くなりましたら、出来るだけ前日までにお電話で次の予約を取り直して下さい。

▲このページのTOPへ戻る
歯の型をとりました

今日、歯の型をとりました。
指定の日時に必ず御来院下さい。あまり時間がたちますと、仮に付けていたものが取れたり歯が欠けたりして、完成したものがピッタリと合わなくなる恐れがあります。
また、今の状態では、歯は本来の働きをしません。出来るだけ負担がかからない様にして下さい。
ご都合が悪くなりましたら、出来るだけ前日までにお電話で次の予約を取りなおして下さい。

<仮歯を入れた方>
30分間食事を控えてください。粘着性のあるものや硬いものをかまないで下さい。万一、仮歯が取れた場合やこわれた場合は捨てずにまず御連絡下さい。
▲このページのTOPへ戻る
今回直した冠・ブリッジ


口腔内を清潔にし、装着した物を長持ちさせましょう。万一治療した歯に異常が現れた場合はなるべく早めに御相談下さい。
歯の健康を保つには、まず歯の汚れをなくすことです。歯の汚れ(歯垢)は放置しておくと歯石となり、ブラッシングでは取り去る事ができなくなります。歯石は歯周病の原因となり、また根元から虫歯になる原因にもなります。
今回の治療が無駄にならないよう口の中を清潔にして、80歳で20本の歯を残すようにしましょう。そのためにも、半年ごとに検診を受けられる事をお勧めします。

▲このページのTOPへ戻る
治療用義歯を入れられた方へ


<治療用義歯とは>
今後の治療において必要不可欠なもので、治療期間中に不自由がない様にする為の入れ歯です。今までの不安定なかみ合わせを修正し、正しい顎の位置やかみ合わせの高さなどを決定するのに用います。最終的な義歯の形態を決定する上にも重要な役割を果たします。

<治療用義歯を入れた時は>
今まで入れ歯をしたことのない方、もしくは、今までの入れ歯が合わない方にお入れする場合が多いと思います。治療のスタート時点の入れ歯ですので、いろいろと不快なところが出ると思います。御遠慮なくお申し出下さい。


かみながら、はやめてください。
  義歯やその金具が破損して、けがをする恐れがあります。
必ずきちんと手ではめてからお使い下さい。
少しでも痛む場合は、なるべく早く御連絡下さい。
調整いたします。義歯による痛みは、がまんしても治らないことの方が多いからです。
義歯を自分で削らないで下さい。
完全な調整には最低2〜3回かかります。慣れない間は、なるべくはずさないで下さい。はじめはしっくりこないと思いますが努力してみて、かみ慣らす様に使用して下さい。慣れるには個人差があります。特に初めての方には、少し時間がかかります。
かみ方を練習して下さい。
義歯にも試運転が必要です。義歯を安定させるために、軟らかい物から少しづつ 左右の奥歯で必ず同時にかむ様にして下さい。前歯でかむと義歯がこわれたり、総義歯の場合は上の義歯が落ちてきますので注意して下さい。食事をする場合、繊維性の食物は細かくして召しあがって下さい。
発音の不自由さをしばらくがまんして下さい。
舌、頬の筋肉が義歯に慣れてきますと、もとどおりになります。
毎食後、はずしてお手入れをして下さい。
  義歯を洗う時は、洗面器に水を張りその上で洗って下さい。万一、落とした場合の破損を防止できます。義歯をはずした後、お口の中も歯ブラシで磨いてください。
就寝時は義歯をはずしてお休み下さい。
  一日義歯をはめていますと歯ぐきも疲労します。お休みになる時は義歯をはずして、コップに水を満たし、その中に入れておきましょう。なお、酵素系の専用洗浄剤を使用すると、より一層、効果的です。
※その他、何なりとお気軽にご相談ください。

▲このページのTOPへ戻る
治新しく入れ歯をを入れられた方へ


入れ歯をはじめて入れたときは大変不快で、まるで他人の歯で物をかむ様な気がして、ぎこちないものです。しかし、入れ歯は歯のない所をおぎない、かむために必要なものです。義歯を快適に使用していただく為に下記の注意事項をよくお読み下さい。


かみながら、はやめてください。
  義歯やその金具が破損して、けがをする恐れがあります。
必ずきちんと手ではめてからお使い下さい。
少しでも痛む場合は、なるべく早く御連絡下さい。
調整いたします。義歯による痛みは、がまんしても治らないことの方が多いからです。
義歯を自分で削らないで下さい。
完全な調整には最低2〜3回かかります。慣れない間は、なるべくはずさないで下さい。はじめはしっくりこないと思いますが努力してみて、かみ慣らす様に使用して下さい。慣れるには個人差があります。特に初めての方には、少し時間がかかります。
かみ方を練習して下さい。
義歯にも試運転が必要です。義歯を安定させるために、軟らかい物から少しづつ 左右の奥歯で必ず同時にかむ様にして下さい。前歯でかむと義歯がこわれたり、総義歯の場合は上の義歯が落ちてきますので注意して下さい。食事をする場合、繊維性の食物は細かくして召しあがって下さい。
発音の不自由さをしばらくがまんして下さい。
舌、頬の筋肉が義歯に慣れてきますと、もとどおりになります。
毎食後、はずしてお手入れをして下さい。
  義歯を洗う時は、洗面器に水を張りその上で洗って下さい。万一、落とした場合の破損を防止できます。義歯をはずした後、お口の中も歯ブラシで磨いてください。
就寝時は義歯をはずしてお休み下さい。
  一日義歯をはめていますと歯ぐきも疲労します。お休みになる時は義歯をはずして、コップに水を満たし、その中に入れておきましょう。なお、酵素系の専用洗浄剤を使用すると、より一層、効果的です。
※その他、何なりとお気軽にご相談ください。

▲このページのTOPへ戻る
歯を抜いたあと、ならびに手術後のご注意

今かんでいるガーゼは血を止めるためのものですから、強くかみ20〜30分後に捨てて下さい。その後もキズ口から血がにじみ出る様なことがあるかもしれませんが心配いりません。
なお、それでも血が止まらないときは、清潔なガーゼ、または綿花をキズ口に当てて30〜60分強くかんで下さい。
キズ口をさわったり、強くうがいをしたり、吸ったりしますと、かえって出血します。
キズ口は唾液で洗われて自然にきれいになりますから、指や舌でさわらない様にして下さい。
麻酔は1〜2時間できれます。その後、少し痛む事がありますが心配いりません。
痛みがひどい時は、痛み止めを追加して飲んでください。しびれている間に食事をされる時は舌、頬をかまない様注意して下さい。
特に小さいお子様の場合は、保護者の方が注意してあげて下さい。
今日は入浴しない様、またアルコール類は絶対さけて下さい。
食事は消化の良いものを反対側で摂って下さい。
食後は、軽くうがいをして下さい(口に含む程度)。
抜歯や手術後は少しはれたり、口が開きにくくなる場合もありますが心配いりません。
熱っぽい場合には、水道水に浸したタオルで冷やして下さい(冷やしすぎは良くありません)。
薬は指示通りに、きちんと服用してください。
血が止まりにくい、薬でじんましんが出た等の異常があった場合はすぐ連絡して下さい。

▲このページのTOPへ戻る
神経の治療について


神経を取る治療をしました。
麻酔が切れると多少痛みがでることがありますが、心配いりません。徐々に治っていきます。
神経の入っている管の消毒をする事になりました。
消毒効果のあるお薬を入れましたので、その刺激により2〜3日浮いた感じになる事があります。
お薬を交換して仮のセメントで封をしました。
今日一日は硬い食べ物をさけて下さい。なお神経の治療期間中は、なるべく治療歯の反対側でかんで下さい。
神経の管にセメントを詰めて、神経の治療は終わりました。
セメントの刺激で、4,5日間かみ合わせるとひびく感じになる事があります。
化膿止めの薬を出しました。
薬は指示された通りに服用していただきますが、気分が悪くなったり湿疹等アレルギー症状が出た場合は、服用は中止して御連絡下さい。

※強い痛みや腫れ等ご心配な事がありましたら、いつでも御連絡下さい。

▲このページのTOPへ戻る
小児歯科を受診するにあたって


子供のムシ歯は、子供の将来の生活に大きな影響を与えます。ムシ歯があると食物をよくかむ事ができないため、身体に与える影響はもちろん顎の発育不全の原因となります。また、ひどく虫歯になった歯を放置すると大人の歯が生えてきた時、ちゃんと決められた場所に生える事が出来ず歯並びが悪くなったり、また、乳歯の下の大人の歯の芽にも悪い影響を与えます。当院では、ムシ歯の治療はもちろんのこと、歯肉炎の予防、歯並びに関する早期治療を行っています。しかし、なんといってもお子様のお口の健康管理は、お母様はもとよりご家庭の愛情と我々歯科医並び、スタッフとの協力があってこそ出来るものと考えます。以下にいくつかのお願いをあげ、ご協力をお願い申し上げます。

うそをついたり、おどかしたりしないようにお連れ下さい。


特にはじめて歯科医院にかかる時は注意して下さい。子供さんの歯医者に対する第一印象は大変強く心に残り、今後の治療を大きく左右するばかりでなく大人になっても歯医者が苦手になってしまっている事すらあります。例えば「ちょっと見るだけ」「何もしない」「注射はしませんよ」等、もしうそであれば子供さんはお母様の言う事も私共の言う事も信用しなくなります。「言う事を聞かなければ注射をしてもらいますよ」「歯を抜いてもらいますよ」等、日常会話にも注意して下さい。不安や先入観を与えるといけません。

治療直前の飲食はお控え下さい。

乳幼児は、泣いたりちょっとした刺激でよくはきます。
お子様を治療するにあたっては原則としてご両親は待合室にてお待ち頂きます。
ご両親の付き添いがあるとお子様がご両親に甘えるため、治療の進行を妨げる事の方が多いからです。


つまり、お子様の自立心を養っていく事により、円滑な治療を進めていくためですのでご理解下さい。
診察室

ほめてあげて下さい。

お利口に治療が出来た時はもちろん、泣きながらでも治療が出来れば、治療が出来た事をうんとほめてあげて下さい。次回からの大きなはげみになります。

定期検診について。


当院では、治療がすべて終了してから、小児の場合約3ヶ月ごとに検診を受けられる事をお勧めしています。乳歯のムシ歯の進行は大変早く、気づかないうちに新しいムシ歯も発生しうるからです。ご協力下さい。食物が最初に通る“お口”そして消化しやすくする為の“歯”をより健康に保ち元気に成長して頂くため、お母様方とのコミュニケーションを良くし、お子様、そしてご家族の歯の健康増進を図りたいと考えております。


▲このページのTOPへ戻る
TOP院長・スタッフ紹介医院案内 ・地図ニュースレター求人案内リンクトピックス
インプラント歯周病矯正歯科入れ歯顎関節症審美歯科ホワイトニングクリーニング診療インフォメーション


   Copyright (C) Kousei.D.Clinic. All Rights Reserved. 【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】